アプローズ:アーティスト情報

ロス・インディオス -LOS INDIOS- 

メンバー紹介
棚 橋 静 雄【リーダー】 (リードボーカル)
東 郷 太 郎       (ドラム/パーカッション/コーラス)
三 崎 一 平       (ボーカル/レキントギター)



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 ニーナ-Nina-


出身:千葉県
趣味:海外旅行、洋服作り、ヨガ


高校三年生の時に、文化祭で初のライブを行う。
ライブの興奮と感動を知り、憧れていた「JUOY AND MARY」のコピーバンドを結成。
POPなオリジナル楽曲を中心に、埼玉、東京のライブハウスを拠点として月に2、3回のライブ活動を行う。
2003年、マキシシングルを発売。
2005年、大学卒業と同時にバンド活動を終了する。
その後、ロサンゼルスに留学し、ボイストレーニング&ボーカルレッスンを受ける。
2007年、日テレオーディション番組「歌スタ!」にて最終選考まで残り、オンエアされる。
2009年、ボサノバに興味を持ち、歌い始める。
2009年12月より、都内のジャズクラブ、ライブハウス、レストランにてライブ活動を開始。月に8〜10回のライブ活動を行う。

2012年より、「ロス・インディオス」の9代目女性ボーカルとなる。
2012年1月20日、神奈川県民ホール「ロス・インディオス 結成50周年コンサート」
2012年1月21日、中野サンプラザホール「ロス・インディオス 結成50周年コンサート」
2012年2月、ロス・インディオス結成50周年記念CD『黄昏のデュエット』がリリースされる。(9代目女性ボーカル)




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西郷 輝彦

1964年 「君だけを」で歌手デビュー。
「星のフラメンコ」「星娘」等、数々のヒット曲を世に出す。
1973年 TVドラマ「どてらい男」の主役で俳優としても芸域を広げる。
「江戸を斬る」など多くのTVドラマや舞台で主役・主演をつとめ、歌に芝居に活躍中。













 

ザ・キングトーンズ (R&B・DOO-WOP)

1960年グループを結成。
1968年「グッド・ナイト・ベイビー」でレコードデビュー。
100万枚の大ヒットとなり、全米でもビルボードR&B部門で48位にランキングし、話題になる。
1980年日本人グループとして初めて、ニューヨークで開催された『N.Y.ロイヤル・ドゥーワップショウ』に出演し、高く評価される。
2005年『FUJI ROCK FESTIVAL ’05 』ORANGE COURTに出演。
2006年『FUJI ROCK FESTIVAL ’06 』GREEN STAGE(メインステージ)に出演。
2007年『FUJI ROCK FESTIVAL ’07 』FIELD OF HEAVEN STAGEに出演。
2012年4月『ARABAKI ROCK FEST.12』出演。
実力派グループとして若い世代のミュージシャンからも信奉され続けている。

 

欧陽菲菲

1971年「雨の御堂筋」で日本デビュー。
同年、第13回日本レコード大賞「新人賞」他受賞。
その後も「雨のエアポート」「恋の追跡」など数々のヒット曲をとばし、第23回NHK紅白歌合戦では外国人として初出場する。
その後、台湾・香港・アメリカ、ラスベガス等で大々的にコンサートを開き、アジアの歌姫として地位を確立していく。
1983年「ラヴ・イズ・オーヴァー」が再び大ヒットとなる。
2003年、2004年台湾で大規模なソロコンサートを開催し、日本・台湾を中心に海外での活動など積極的に取り組んでいる。

オフィシャルサイト www.feifei.jp










 

上田 正樹

1974年 伝説のスーパーバンド "上田正樹とサウストウサウス"
を結成し、当時のバンドブームの頂点にたつ。
その後ソロとなり、1983年「悲しい色やね」がシングルチャート1位となる。
最近はインドネシア、マレーシアで、ヒットチャート1位を獲得するなど、インターナショナルなアルバムセールスが注目される唯一の日本人シンガー。












 

三貴哲成(旧名/三好鉄生)

1982年3月アルファレコードより自作の「アイ・ラヴ・ユーこの街」でデビュー。同年8月発売のセカンドシングル「涙をふいて」が中外製薬のドリンク剤『新グロモント』のCMソングに起用され全国で大ヒット。その後「すごい男の唄」がサントリー生ビールのCMソングに起用され話題となる。
2017年1月〜3月、NHKラジオ『ラジオ深夜便』“深夜便のうた”として「輓馬(ばんば) GO BANG!」(2017年1月11日 ソニー・ミュージックダイレクトよりシングルリリース)がオンエアされる。

 

桑江 知子 

1979年「私のハートはストップモーション」でデビュー。
驚異的なヒットとなり22の賞を受賞。
その稀有な歌唱力は一段と磨かれ、ディナーショー、ミュージカル、DJ、旅番組など幅広く活躍中。
「ロス・インディオス」のゲストヴォーカルとしても大好評を博している。














 

ロス・プリモス (ムード歌謡)

1961年 “黒沢明とロス・プリモス” として結成され、
その後 森聖二をメインヴォーカルに迎え、1966年歌謡界にデビュー。
「ラブユー東京」「雨の銀座」「城ヶ崎ブルース」「君からお行きよ」など数々のヒット曲を発表。
グループ名を「ロス・プリモス」に変更後も様々な話題作を発表し、昭和から平成へ、女心と哀愁を唄い続ける。





 

バンビークルー -Bam B Crew-

<メンバー / パート>
・やーさん / リードボーカル    ・えっさん /1st コーラス
・よこちゃん /2nd コーラス   ・おーじ /3rd コーラス
・ひでぶー / ベース        ・かっちゃん / ボイスパーカッション

2004年4月男性6人グループ「Bam B Crew」結成。(通称 ... バンビ)
2009年春、フジTV「ネプリーグ?青春アカペラ甲子園全国ハモネプリーグ?」で優勝!!
2010年2/10 デビューミニアルバム『Bam B Crew』発売

試聴はこちら↓↓↓
http://www.myspace.com/bambcrew /index.html
*mobile版 http://www.myspace.co.jp/index.html

☆CD・マフラータオルの通販開始☆
Bam B Crew official_shop
URLはこちら↓↓↓
パソコン http://www.official-store.jp/bambcrew/
ケータイ http://www.official-store.jp/bambcrew/mobile/
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オフィシャルサイト
http://bambcrew.web.fc2.com/index.html

 

中山 エミ (ボーカル)

いずみたく氏にスカウトされキングレコードよりデビュー。
NHK「ステージ101」出演、CX-TV「小川宏ショー・朝の応援室」のテーマソングを歌う等、TVやラジオで活躍。また、パーソナリティーとしても数多くの番組に出演。
ジャズ、ポピュラー、カンツォーネ、シャンソンとレパートリーの広い実力派歌手として実績を積む。
コンサート、ライブ、ディナーショーを中心に情感あふれる歌唱で独自の世界を展開中。


中山エミホームページ
http://www.nextftp.com/emi-nakayama/










 

峠 恵子【ボーカル(ポップス)】

シンガーソングライター。
カーペンターズの歌い手として定評があり、カレン・カーペンターの再来とも言われている。
数々のCMソングやTVドラマの主題歌を手掛ける傍ら、音楽活動だけでなく、ラジオのDJとしても多くの番組を担当。日テレ「ものまねバトル!」過去出演8回。
一方、探検家としてクライミングの世界記録保持、そして作家として本の出版など異色な経歴を持つ。
今現在はジャズプレーヤー仲間と「銀座スィング」などを中心にライブ活動中。ポップスだけでなくジャズ、サルサなど幅広いジャンルに挑戦。
その他2008年10月より、「ザ・サベージ」のメンバーらと共に「Re-Member Festival」を掲げ、1960年代の洋楽ヒット曲を中心とした大ホールでの全国ツアーを展開中。







 

菊丘ひろみ【ボーカル(ボサノヴァ)】

2002年ソニー・ジャパン・インターナショナルよりメジャーデビュー。
デビューアルバム「リンダ・フロール」リリース。
2003年2ndアルバム 「キ・ボン」をリリース。2012年オーマガトキより「カフェ・ダ・プライア〜海辺のカフェ」リリース。
唯一無二の個性溢れるボサノヴァボーカルとギターの音色がリスナーをここちよい南国リオ・デ・ジャネイロへといざなう。
和製ジョイスと呼ぶ声も高い。

 

シキーニョ(ブラジル音楽)

サンパウロでヴォーカルとギターで活躍し、1981年 初来日。
日本テレビのCMやNHKのテレビ出演など、その明るいキャラクターと抜群の歌唱力で注目されている。
ブラジル人ならではのパーカッションはもちろん、キーボードや口笛など多彩な才能でラテンを聴かせてくれる。

 

f HOLE (ボーカル・バイオリン・バンドリン・ギター・ベース)

南欧の輝く太陽のように心地よく響くイタリアンジャズカルテット。
現在、全国展開でライブ、コンサート、ディナーショーなどで活躍しており、TVCM「ステッラポラーレ」にも出演。











 

奈月れい【ボーカル】

母の死をきっかけに銀行員から歌手の道へ。2015年8月に岡山県矢掛町観光親善大使として作詞を手掛けた『美山川』、亡き母に感謝を綴った『母の日に』でメジャーデビュー。
演歌・歌謡曲オリコンヒットチャート最高7位を飾る。
また、ケアメディア推進プロジェクトイメージソング『明日へ』を2016年3月に発売。
就労支援施設や老人ホーム、精神疾患の方々に向けて直向きな活動をしている。
幅広いジャンルの歌唱力に定評があり、2016年8月からヒット歌謡コーラスグループ
ロス・インディオスの女性ヴォーカルに起用され、『Reina』としても活躍の場を広げる。平成のシルヴィアや艶歌手、なっちゃんが愛称。

 

桐 さ と 実 【ボーカル(ポップス・シャンソン)】

1989年まで宝塚歌劇団で男役スターとして活躍。
退団後はコンサート、ディナーショー、舞台などで聴衆を魅了し、また大手食品会社のテレビCMにも出演するなど、多方面で活躍中。
















 

ナンシー〔松原 亜子〕 【ボーカル(アメリカンポップス)】

1989年ライブハウスやイベント等の活動を始め、
イギリスでの語学留学を経て、1996年シングル「Shining Dream」をリリース。
2005年『FUJI ROCK FESTIVAL ’05 』ORANGE COURTに
“ザ・キングトーンズ”のゲストボーカルとして出演。
2006年『FUJI ROCK FESTIVAL ’06』GREEN STAGE(メインステージ)に “ザ・キングトーンズ featuring ジミー入枝&ナンシー”として出演。
TV、ラジオ、イベント、ディナーショー等で活躍中。












 

ジミー入枝 【ボーカル(R&B・DOO-WOP)】

「グッド・ナイト・ベイビー」で有名な、日本DOO-WOP界最高峰 “ザ・キングトーンズ” に16歳で入門。
2005年『FUJI ROCK FESTIVAL ’05 』ORANGE COURTに
“ザ・キングトーンズ”のゲストボーカルとして出演。
2006年『FUJI ROCK FESTIVAL ’06』GREEN STAGE(メインステージ)に“ザ・キングトーンズ featuring ジミー入枝&ナンシー”として出演。
2007年『FUJI ROCK FESTIVAL ’07 』FIELD OF HEAVEN STAGEに“ザ・キングトーンズ with Jimmy and the Vivids”として出演。
2012年4月『ARABAKI ROCK FEST.12』に“ザ・キングトーンズ featuring ジミー入枝”として出演。
師譲りの独特な裏声(ファルセット)を継承できる唯一無二の存在として活躍中。


ブログ「ジミー入枝の一声入魂」
http://jimmyirieda.chesuto.jp/


 

中野新太郎 【ボーカル(歌謡曲・シャンソン)】

2002年「哀愁のワイングラス」(芸名:中野しげのり)でメジャーデビュー。
昭和初期の歌謡曲など数多くのレパートリーを持ち、『心に残る歌』『心に響く歌』をテーマとして歌い続けている。
2005年に出身地の甘楽町(群馬県)を歌った「甘楽の夜」を発表と同時に、中野新太郎に改名。
ボランティアにも力をそそぎ、群馬県内を中心として、全国の福祉施設を訪問してコンサートを行う。
現在はステージにシャンソンを取り入れ、美しいメロディーと美しい言葉で綴られる耽美な世界を表現しようと、探求を続けている。
生まれ持った甘い低音のソフトヴォイスを活かし、特に女性ファンからの支持が熱い。


 

MeW 【ボーカル(ポップス・ジャズ)】

・東映コーラスユニット「どんぐり隊」として、子ども向けイベント等に多数出演。
・学研「アニメディア」「アニメV」ドラコン’97にてアニメソング部門準グランプリ受賞。
・CD「スーパーロボット大戦ボーカルコレクション」
・フジテレビ「うたえモン」水木一郎24時間1000曲ライブにコーラスとして参加。
・「井関農機」「国民年金基金」等、CMソングの歌唱。
他、様々なシーンで活躍。

ttp://www.tsukui.ne.jp/mew

 

トリオ・ロス・ペペス (ラテン音楽)

1969年グループ結成、キングレコードから【愛のふれあい】でデビュー。以来、ラテンミュージック一筋で音楽活動を行う。
ステージではソンブレロにポンチョという伝統的な衣装で登場。テーブルの間を歌いながら歩くマリアッチスタイルでは、客席とステージが一体となった本場のラテンの雰囲気を醸し出す。
トリオ・ロス・ペペスの甘いテナーボイスと優美なコーラス、華麗なレキントギターを是非堪能していただきたい。

 

マリアッチ・サムライ (トランペット・ヴァイオリン・ギター・ビウェラ・ギタロン・ボーカル)

1994年にリーダーのサム・モレーノが結成した日本では珍しい
マリアッチバンド。
1994年9月、第一回世界マリアッチ大会がメキシコで開かれ、
日本代表として参加。大きく新聞に報道され好評を得た。
本格的な船上パーティや鈴鹿サーキット等、様々なシーンで活躍中。
2011年9月16日ファースとアルバム「マリアッチ サムライがやって来た」リリース。
2012年4月29日『ARABAKI ROCK FEST.12」出演。



 

マリアッチ&メキシカンダンス (トランペット・ヴァイオリン・ビウェラ・ギタロン・ボーカル)

マリアッチとはトランペット、バイオリン、ギター系の楽器からなる独特のスタイルを持つ楽団のことで、現在のメキシコでも欠かすことのできない音楽。
エキゾチックなメキシカンダンスと女性ヴォーカルを加え、「太陽の国、メキシコ」を堪能させる。
メキシコからの来日となります。




 

メキシカンデュオ (ボーカル・ギター)

心地よい歌声とハーモニーは、私たちをノスタルジーへといざなう。
メキシコからの来日となります。








 

サンバショー

ブラジル人ダンサーとミュージシャンによるサンバショー。





 

寺本 由美子 (司会・ナレーション)

1981年
東海テレビ放送(株)アナウンサー部入社
お昼のワイドショー、市長対談、県知事対談、スポーツレポーター、ニュース番組を担当。
1983年
フリーとなり、東海テレビの教育番組等の司会者として活躍。
1988年
皇太子、雅子妃殿下御臨席の下、神奈川国体障害者大会総合アナウンサーを務める。
商船三井客船(株)の専属司会者として「日本丸・ふじ丸」に乗船し、世界一周クルーズをはじめ国内クルーズ等の司会を務める。また、講演会や対談インタビューのアンカー役もこなしマルチ司会者として活躍。

現在はナレーション、クルーズ、企業イベント、コンサート、婚礼の司会を務め、持ち前の明るい性格で親しまれ多方面で活躍中!!

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