アプローズ:アーティスト情報

ロス・インディオス -LOS INDIOS- 

メンバー紹介
棚 橋 静 雄【リーダー】 (リードボーカル)
東 郷 太 郎       (ドラム/パーカッション/コーラス)
三 崎 一 平       (ボーカル/レキントギター)



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西郷 輝彦

1964年 「君だけを」で歌手デビュー。
「星のフラメンコ」「星娘」等、数々のヒット曲を世に出す。
1973年 TVドラマ「どてらい男」の主役で俳優としても芸域を広げる。
「江戸を斬る」など多くのTVドラマや舞台で主役・主演をつとめ、歌に芝居に活躍中。

 

芹 洋子

1970年NHKテレビ 『歌はともだち』 のレギュラー出演を機に音楽界入り。
1972年『牧歌~その夏~』 でレコードデビュー、同年ブルガリアで開催された
第8回『ゴールデンオルフェ国際音楽祭」に出場、世界第3位入賞、併せてヨーロッパ ラジオ・テレビ大賞受賞。
『四季の歌』のミリオンセラーをはじめ、山男のロマンを情感豊かに歌い上げた
『坊がつる讃歌』のヒットにより第28回NHK紅 白歌合戦に出場。
その後も 『赤い花白い花』、『おもいでのアルバム』『旅立ちの日に』 『山は心のふ るさと』等、自然と人間の豊な連帯を大衆のなかに愛唱歌としてい位置づけ、清楚で透 明感あふれるのびやかな歌唱は幅広い世代に支持され、抒情歌謡のジャンルに於けるゆ るぎない地位を確立。
1981年 日中国交正常化後初の日本人歌手として日中文化交流音楽大使を拝命し北京 公 演を行う。
以後18回に及ぶ中国公演を行い『四季の歌』は中国に於いても日本の代表 曲として広く愛唱されている。
2015年 在中国日本国大使館による日中文化交流事業の音楽部門を代表し11月11日~14 日の期間北京に於いてコンサート開催。
2007年以来8年ぶりの訪中となる。 2016年7月20日 日中友好親善の促進に音楽を通し貢献してきた功績に対し、岸田外務大 臣(当時)から外務大臣賞を授与。
2017年『芹 洋子と歌おう うたごえ喫茶』が4月から開催。 7月ニューマキシシングル『温泉 大分 日本一』発売。

 

ザ・キングトーンズ (R&B・DOO-WOP)

1960年グループを結成。
1968年「グッド・ナイト・ベイビー」でレコードデビュー。
100万枚の大ヒットとなり、全米でもビルボードR&B部門で48位にランキングし、話題になる。
1980年日本人グループとして初めて、ニューヨークで開催された『N.Y.ロイヤル・ドゥーワップショウ』に出演し、高く評価される。
2005年『FUJI ROCK FESTIVAL ’05 』ORANGE COURTに出演。
2006年『FUJI ROCK FESTIVAL ’06 』GREEN STAGE(メインステージ)に出演。
2007年『FUJI ROCK FESTIVAL ’07 』FIELD OF HEAVEN STAGEに出演。
2012年4月『ARABAKI ROCK FEST.12』出演。
実力派グループとして若い世代のミュージシャンからも信奉され続けている。

 

欧陽菲菲

1971年「雨の御堂筋」で日本デビュー。
同年、第13回日本レコード大賞「新人賞」他受賞。
その後も「雨のエアポート」「恋の追跡」など数々のヒット曲をとばし、第23回NHK紅白歌合戦では外国人として初出場する。
その後、台湾・香港・アメリカ、ラスベガス等で大々的にコンサートを開き、アジアの歌姫として地位を確立していく。
1983年「ラヴ・イズ・オーヴァー」が再び大ヒットとなる。
2003年、2004年台湾で大規模なソロコンサートを開催し、日本・台湾を中心に海外での活動など積極的に取り組んでいる。


 

上田 正樹

1974年 伝説のスーパーバンド "上田正樹とサウストウサウス"
を結成し、当時のバンドブームの頂点にたつ。
その後ソロとなり、1983年「悲しい色やね」がシングルチャート1位となる。
最近はインドネシア、マレーシアで、ヒットチャート1位を獲得するなど、インターナショナルなアルバムセールスが注目される唯一の日本人シンガー。












 

マヒナスターズ

スティール・ギタリスト和田弘を中心に、ハワイアン・バンドとしてキャリア を歩み始めたマヒナスターズ。
57 年にデビューし、当時人気のあった都会派歌謡にジャズやハワイアンの要素 をミックスした新しい歌謡曲の型を呈示。
「お百度こいさん」(60 年)をヒットさせる。 そして翌年には民謡をモチーフにした「北上夜曲」
63 年には奄美大島出身の渡久地政信が作曲した「島のブルース」などがヒットし、 土着的な楽曲を洗練された形で再構築することに手腕を発揮する。

一方で新進の女性歌手、松尾和子と組んだ「誰よりも君を愛す」をヒットさせ、 以降、田代美代子や吉永小百合らとタッグを組んだデュエット・ソングで一世を 風靡した。

 

桑江 知子 

1979年「私のハートはストップモーション」でデビュー。
驚異的なヒットとなり22の賞を受賞。
その稀有な歌唱力は一段と磨かれ、ディナーショー、ミュージカル、DJ、旅番組など幅広く活躍中。
「ロス・インディオス」のゲストヴォーカルとしても大好評を博している。

 

ロス・プリモス (ムード歌謡)

1961年 “黒沢明とロス・プリモス” として結成され、
その後 森聖二をメインヴォーカルに迎え、1966年歌謡界にデビュー。
「ラブユー東京」「雨の銀座」「城ヶ崎ブルース」「君からお行きよ」など数々のヒット曲を発表。
グループ名を「ロス・プリモス」に変更後も様々な話題作を発表し、昭和から平成へ、女心と哀愁を唄い続ける。





 

バンビークルー -Bam B Crew-

<メンバー / パート>
・やーさん / リードボーカル    ・えっさん /1st コーラス
・よこちゃん /2nd コーラス   ・おーじ /3rd コーラス
・ひでぶー / ベース        ・かっちゃん / ボイスパーカッション

2004年4月男性6人グループ「Bam B Crew」結成。(通称 ... バンビ)
2009年春、フジTV「ネプリーグ?青春アカペラ甲子園全国ハモネプリーグ?」で優勝!!
2010年2/10 デビューミニアルバム『Bam B Crew』発売

試聴はこちら↓↓↓
http://www.myspace.com/bambcrew /index.html

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URLはこちら↓↓↓
パソコン http://www.official-store.jp/bambcrew/

オフィシャルサイト
http://bambcrew.web.fc2.com/index.html

 

三貴哲成(旧名/三好鉄生)

1982年3月アルファレコードより自作の「アイ・ラヴ・ユーこの街」でデビュー。同年8月発売のセカンドシングル「涙をふいて」が中外製薬のドリンク剤『新グロモント』のCMソングに起用され全国で大ヒット。その後「すごい男の唄」がサントリー生ビールのCMソングに起用され話題となる。
2017年1月〜3月、NHKラジオ『ラジオ深夜便』“深夜便のうた”として「輓馬(ばんば) GO BANG!」(2017年1月11日 ソニー・ミュージックダイレクトよりシングルリリース)がオンエアされる。

 

中山 エミ (ボーカル)

いずみたく氏にスカウトされキングレコードよりデビュー。
NHK「ステージ101」出演、CX-TV「小川宏ショー・朝の応援室」のテーマソングを歌う等、TVやラジオで活躍。また、パーソナリティーとしても数多くの番組に出演。
ジャズ、ポピュラー、カンツォーネ、シャンソンとレパートリーの広い実力派歌手として実績を積む。
コンサート、ライブ、ディナーショーを中心に情感あふれる歌唱で独自の世界を展開中。



 

峠 恵子【ボーカル(ポップス)】

シンガーソングライター。
カーペンターズの歌い手として定評があり、カレン・カーペンターの再来とも言われている。
数々のCMソングやTVドラマの主題歌を手掛ける傍ら、音楽活動だけでなく、ラジオのDJとしても多くの番組を担当。日テレ「ものまねバトル!」過去出演8回。
一方、探検家としてクライミングの世界記録保持、そして作家として本の出版など異色な経歴を持つ。
今現在はジャズプレーヤー仲間と「銀座スィング」などを中心にライブ活動中。ポップスだけでなくジャズ、サルサなど幅広いジャンルに挑戦。
その他2008年10月より、「ザ・サベージ」のメンバーらと共に「Re-Member Festival」を掲げ、1960年代の洋楽ヒット曲を中心とした大ホールでの全国ツアーを展開中。







 

菊丘ひろみ【ボーカル(ボサノヴァ)】

2002年ソニー・ジャパン・インターナショナルよりメジャーデビュー。
デビューアルバム「リンダ・フロール」リリース。
2003年2ndアルバム 「キ・ボン」をリリース。2012年オーマガトキより「カフェ・ダ・プライア〜海辺のカフェ」リリース。
唯一無二の個性溢れるボサノヴァボーカルとギターの音色がリスナーをここちよい南国リオ・デ・ジャネイロへといざなう。
和製ジョイスと呼ぶ声も高い。

 

志賀昭裕

日本人では数少ないアルパ奏者の中で唯一の男性プロ奏者。
日本各地にてコンサート、ライブツァーを行いアルパの普及に努めている。
持ち前の明るさとユーモラスなトークで聴衆をアットホームな雰囲気で包みながら、洗練されたテクニックと叙情豊かな表現力で人々の心に感動と喜びを与えている。
ソロ活動の他に歌手の南こうせつ、イルカ、伊勢正三、因幡晃、ギタリストの石川鷹彦、吉川忠英、笛吹利明等と共演。女優八千草薫、声優小原乃梨子の詩の朗読のバック演奏等幅広く活躍。
また、タレントの榊原郁恵にアルパを伝授。彼女のデビュー25周年記念パーティーにおいて、デュエットで演奏を披露。
現在、日本コロンビアより2枚のCDアルバムを発売中。
日本各地にてコンサート、ライブツァーを行いアルパの普及に努めている。
持ち前の明るさとユーモラスなトークで聴衆をアットホームな雰囲気で包みながら、洗練されたテクニックと叙情豊かな表現力で人々の心に感動と喜びを与えている。


 

シキーニョ(ブラジル音楽)

サンパウロでヴォーカルとギターで活躍し、1981年 初来日。
日本テレビのCMやNHKのテレビ出演など、その明るいキャラクターと抜群の歌唱力で注目されている。
ブラジル人ならではのパーカッションはもちろん、キーボードや口笛など多彩な才能でラテンを聴かせてくれる。

 

イルヴィン コージ IRVING KOJI

出身地メキシコ シティ
父にメキシコ レキントギターの第一人者“Juan Cirilo Cabadilla”を、母にラテンボーカリストの”TAKAKO”を持つ。
そんな両親の影響を受け、幼少期を一流ミュージシャン達が集うスタジオや劇場で過ごす。その環境の元で培われたオリジナリティ溢れるリズム感と感性、唯一無二の音色は、日本人離れしているとの定評がある。
     <受賞歴>
2009,2011年度 日本最大級のフォルクローレ祭
「COSQUIN EN JAPON」日本代表審査会優勝。
2010年 Marcero Villa Nueva Cosquin 市長より Cosquin Festival の50周年記念楯を授与。
2012年 EDGARDO G. PUEYO Bialet Masse 市長より
訪亜を記念し表彰状を授与。
2014年 「音楽のまち・かわさき」の実現と「いさご通り」のイメージアップに多大なる貢献をしたとして、川崎砂子会協同組合 武藤聰宏 理事長より感謝状を受賞。
2017年 川崎商工会議所よりかわさき産業親善大使に任命。

 

小野 華那子

青森県弘前市出身 青森県唯一のアルパ奏者。東京と青森を拠点に各地へ演奏。
9歳よりアルパを始める。
仙台へ本田宏彦氏、東京へチューチョ・デ・メヒコ氏、現在は敏子・根津・サンドヴァル氏に師事。
アルパの本場であるパラグアイへ留学し、
Francisco Gimenez/Martin Portillio/Nicolas Caballeroの各氏から指導を受ける。
現地にて演奏経験を積み帰国。
2013年第9回全日本アルパコンクールにて2位授賞。
2014年には自身初のソロコンサートも行い、好評を博す。
2017年 「広報ひろさき 1月号」の表紙を飾る
NHKやATV、RAB等のテレビ出演や、NHK青森 谷村新司 オトナラジオなど様々なラジオやメディアに出演する。
福祉施設や企業イベントに加え 下北沢メキシコ料理店 テピート、自衛隊音楽隊との共演、十和田プリンスホテル、東奥日報主催/(株)明治協賛/リンクステーションホール青森”クリスマスこども大会”、弘前城 、県内外数多くの場で演奏を行う。
パラグアイ音楽に加え、ラテン音楽、日本のうた、popsなど様々なジャンルの曲を演奏する。

 

f HOLE (ボーカル・バイオリン・バンドリン・ギター・ベース)

南欧の輝く太陽のように心地よく響くイタリアンジャズカルテット。
現在、全国展開でライブ、コンサート、ディナーショーなどで活躍しており、TVCM「ステッラポラーレ」にも出演。











 

桐 さ と 実 【ボーカル(ポップス・シャンソン)】

1989年まで宝塚歌劇団で男役スターとして活躍。
退団後はコンサート、ディナーショー、舞台などで聴衆を魅了し、また大手食品会社のテレビCMにも出演するなど、多方面で活躍中。
















 

奈月れい【ボーカル】

母の死をきっかけに銀行員から歌手の道へ。2015年8月に岡山県矢掛町観光親善大使として作詞を手掛けた『美山川』、亡き母に感謝を綴った『母の日に』でメジャーデビュー。
演歌・歌謡曲オリコンヒットチャート最高7位を飾る。
また、ケアメディア推進プロジェクトイメージソング『明日へ』を2016年3月に発売。
就労支援施設や老人ホーム、精神疾患の方々に向けて直向きな活動をしている。
幅広いジャンルの歌唱力に定評があり、2016年8月からヒット歌謡コーラスグループ
ロス・インディオスの女性ヴォーカルに起用され、『Reina』としても活躍の場を広げる。平成のシルヴィアや艶歌手、なっちゃんが愛称。

 

ナンシー〔松原 亜子〕 【ボーカル(アメリカンポップス)】

1989年ライブハウスやイベント等の活動を始め、
イギリスでの語学留学を経て、1996年シングル「Shining Dream」をリリース。
2005年『FUJI ROCK FESTIVAL ’05 』ORANGE COURTに
“ザ・キングトーンズ”のゲストボーカルとして出演。
2006年『FUJI ROCK FESTIVAL ’06』GREEN STAGE(メインステージ)に “ザ・キングトーンズ featuring ジミー入枝&ナンシー”として出演。
TV、ラジオ、イベント、ディナーショー等で活躍中。












 

中野新太郎 【ボーカル(歌謡曲・シャンソン)】

2002年「哀愁のワイングラス」(芸名:中野しげのり)でメジャーデビュー。
昭和初期の歌謡曲など数多くのレパートリーを持ち、『心に残る歌』『心に響く歌』をテーマとして歌い続けている。
2005年に出身地の甘楽町(群馬県)を歌った「甘楽の夜」を発表と同時に、中野新太郎に改名。
ボランティアにも力をそそぎ、群馬県内を中心として、全国の福祉施設を訪問してコンサートを行う。
現在はステージにシャンソンを取り入れ、美しいメロディーと美しい言葉で綴られる耽美な世界を表現しようと、探求を続けている。
生まれ持った甘い低音のソフトヴォイスを活かし、特に女性ファンからの支持が熱い。


 

MeW 【ボーカル(ポップス・ジャズ)】

・東映コーラスユニット「どんぐり隊」として、子ども向けイベント等に多数出演。
・学研「アニメディア」「アニメV」ドラコン’97にてアニメソング部門準グランプリ受賞。
・CD「スーパーロボット大戦ボーカルコレクション」
・フジテレビ「うたえモン」水木一郎24時間1000曲ライブにコーラスとして参加。
・「井関農機」「国民年金基金」等、CMソングの歌唱。
他、様々なシーンで活躍。

ttp://www.tsukui.ne.jp/mew

 

トリオ・ロス・ペペス (ラテン音楽)

1969年グループ結成、キングレコードから【愛のふれあい】でデビュー。以来、ラテンミュージック一筋で音楽活動を行う。
ステージではソンブレロにポンチョという伝統的な衣装で登場。テーブルの間を歌いながら歩くマリアッチスタイルでは、客席とステージが一体となった本場のラテンの雰囲気を醸し出す。
トリオ・ロス・ペペスの甘いテナーボイスと優美なコーラス、華麗なレキントギターを是非堪能していただきたい。

 

マリアッチ・サムライ (トランペット・ヴァイオリン・ギター・ビウェラ・ギタロン・ボーカル)

1994年にリーダーのサム・モレーノが結成した日本では珍しい
マリアッチバンド。
1994年9月、第一回世界マリアッチ大会がメキシコで開かれ、
日本代表として参加。大きく新聞に報道され好評を得た。
本格的な船上パーティや鈴鹿サーキット等、様々なシーンで活躍中。
2011年9月16日ファースとアルバム「マリアッチ サムライがやって来た」リリース。
2012年4月29日『ARABAKI ROCK FEST.12」出演。



 

マリアッチ&メキシカンダンス (トランペット・ヴァイオリン・ビウェラ・ギタロン・ボーカル)

マリアッチとはトランペット、バイオリン、ギター系の楽器からなる独特のスタイルを持つ楽団のことで、現在のメキシコでも欠かすことのできない音楽。
エキゾチックなメキシカンダンスと女性ヴォーカルを加え、「太陽の国、メキシコ」を堪能させる。
メキシコからの来日となります。




 

メキシカンデュオ (ボーカル・ギター)

心地よい歌声とハーモニーは、私たちをノスタルジーへといざなう。
メキシコからの来日となります。








 

サンバショー

ブラジル人ダンサーとミュージシャンによるサンバショー。





 

寺本 由美子 (司会・ナレーション)

1981年
東海テレビ放送(株)アナウンサー部入社
お昼のワイドショー、市長対談、県知事対談、スポーツレポーター、ニュース番組を担当。
1983年
フリーとなり、東海テレビの教育番組等の司会者として活躍。
1988年
皇太子、雅子妃殿下御臨席の下、神奈川国体障害者大会総合アナウンサーを務める。
商船三井客船(株)の専属司会者として「日本丸・ふじ丸」に乗船し、世界一周クルーズをはじめ国内クルーズ等の司会を務める。また、講演会や対談インタビューのアンカー役もこなしマルチ司会者として活躍。

現在はナレーション、クルーズ、企業イベント、コンサート、婚礼の司会を務め、持ち前の明るい性格で親しまれ多方面で活躍中!!

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